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機動戦士ガンダムSEED DESTINY 7 [DVD]
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| ジャンル: | アニメDVD,漫画DVD,アニメ,漫画,テレビ漫画
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悲劇のはじまり。「ガンダムSEED DESTINY」版「ロミオとジュリエット」は2つの物語が交差する。ステラとシン、カガリとアスラン――。ステラの正体は、地球連合軍の強化人間だった。シンは地球連合軍にステラを返す。ふたりが戦場で出会わないことを祈りながら。アスランもまたオーブ軍と戦う。苦悩するカガリはアスランと戦うことになろうと戦場へとむかうことを決心する。キラとともに戦場に向かうカガリ。キラとカガリが属するアークエンジェル、地球連合軍、そしてザフトのシンとアスラン。三つ巴で戦いはとどまることなく激化する。倒れるものが次々と出ていく中、恋人たちの結末はどうなっていくのか。戦局は混迷を極める!(志田英邦)
トダカ1佐 ババ1尉 オーブ軍人の理念…
アスランとキラ達の想いは平行線。しかし今のアスランはザフト軍だからしょうがない。
自分自身でデュアンダル議長を信じて復隊したのだから…
ロドニアのエクステンデット施設をザフト軍が発見し、シンとレイが内部を捜索。
その時レイが混乱する。(自分も意味が解らなかった)
地球軍でもロドニアにザフト軍が侵攻したと報が入り、それを聞いていたアウルが錯乱。
そしてステラがアウルの母さんを助けだすべく、無断でガイアでロドニアに向かい。
インパルスとセイバーにより倒される。そこでシンとステラの再び出会う事になる。
捕虜になったステラは、シンとの記憶を無くしていた。
しかしシンの心配する心が伝わったのか?シンとの出会いの記憶が蘇る。
一方ラクスもバルドフェルドと一緒に上手く芝居をして、ザフト軍人を騙しプラントに向かう。
ミネルバはジブラルタルに向かい地球軍とオーブ軍と交戦。そこでアークエンジェルが介入し、カガリがオーブ軍に停戦を訴える!
激しい戦闘の中アビスのパイロットアウルも、インパルスのデファイアントビームジャベリンにコックピットを貫かれ、その生涯に幕を下ろす。
ユウナの命令を忠実に守るトダカ1佐は、タケミカズチと共にソードインパルスの一撃により消える…
恩を仇で返すインパルスのパイロットのシン… 心優しき忠義の漢トダカ1佐…
オーブでの過去の出来事は、お互いはその事を知らない…
ストーリーは面白いです。
何だ貴様らは!
すみません。今回は口調も荒くなるやもしれませんので…
何なんだ、キラやカガリは?アスランはカガリの何を好きになったんだ? キラの言葉がわけわかりません。戦いたくないと言いながら、なぜ銃をぶっ放しているのか。カガリもまた無意味な演説して失敗し、何をするでもなく泣くだけ。
呆れましたよ。戦争を何だと思ってんだ、こいつらは…明らかに混乱を振り撒いてますね。しかもアスランもいちいち迷うし。正しいと信じてザフトに戻ったんじゃなかったのか?また前作のように途中抜けですかね?
シンの方がキラよりよほど共感できます。
そうだね、そうそう、そうだね
SEEDシリーズはおもしろいと思う。
当時すごい人気あったアニメなんだろ?
視聴率だって前作より、DESTINYの方が高いって知ってるし、
現代風の娯楽アニメとして、もっと気楽に楽しめばいいのにな。
そうそう、アウルが可哀想過ぎ!!だよね
そうそう、本当にもうハイネだって好きだったのに!!そのとうり。
キラ死んでもう主人公イザークでいいよね。そうそう。
そうそう、そうしてもらいなよ。新しい監督にでも頼んだら(笑)。
人気声優はいらない
ガンダムには、人気声優は一切いりません。もうやめてほしい。
人気声優に頼らず、内容で勝負して下さい。
SEEDの時は、批判もそれなりにありましが、まだ静かにみれました。
しかし、この作品はシン・アスカの声優さんの熱狂的なファンの怒りを受けました。
シンが全く活躍できないからでしょう。気持ちも解りますよ。期待してたからね。
それを利用して、反SEED派のおもちゃにされてしまい、荒れまくる結果となりました。
制作発表のとき、きゃーって叫ばれてたのは、アスランとシンの声優さんのみだと
知ってるはず。
変な意地張らず、ファンに媚びて、キラを引っ込ませて、シンをかっこいい機体にのせて、
ヒーローにしておけばここまで荒れなくて済んだでしょうに。空気よんでよ監督さん。
ちなみに、コードギアスなんか声優ファン同士の罵倒ですごいことになってますよ(笑)。
日本のアニメ界のために、人気のない顔も悪い無名の声優さんの起用でお願いしたいです。
無名でも、実力のある方はたくさんいるでしょうからね。
声優ファンの争いのせいで、アニメがつまらなくなるのは、もうコリゴリです。
だんだん見る気が失せてくる
早々にキラやラクスらA.エンジェルのメンバーを登場させたばかりにストーリーに一貫性がなくなった。
主人公はシンであるはずだが、彼らの描写よりも前作のメンバーの方が優遇されている。
スーパーコーディネータであるキラの登場がシンの存在を薄くさせ、危うくさせることに製作者は気づいてほしかった。
(もしかすると、多くの関係者は気がついていたかもしれないが、権力ある監督(夫)や脚本家(妻)に言えなかっただけか)
前作との関わりを強調するのであれば、最初から2部構想なり3部構想なり、しっかりとした土台を作ってから挑むべきである。
しっかりとした土台がないまま作品を作ると、前作を見たファンのイメージとのギャップが大きくなり、失敗することは目に見えている。
このアニメは製作が遅れているにもかかわらず、放映してしまったというのも大きな問題だろう。
時間に追われた中で満足のいく作品が出来上がるはずもなく、この後の展開は過去の回想だらけという、とんでもなくつまらないものになった。
製作者サイドは自転車操業のようなことはせず、作品として完成させた上でミステイクなどの指摘ができる余裕がほしかった。
この作品は「前作が売れたからといって安易に続編を作ると失敗する」という典型的な例である。
何か作品を作るときにはその根幹をはっきりとさせ明確な筋道を作り、常にそれを意識しながら進めていただきたいものだ。
この作品は、目的地をはっきりさせない旅行のようなもので、常にこっちにフラフラ、あっちにフラフラしている。
自分で楽しむだけならそれでいいかもしれないが、あくまで商業なのだから、目的地とそこへ辿り着くための地図は用意するべきだ。
バンダイビジュアル
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